ゴールド10年間に終止符

免許証の話だと思った?

俺の髪の色です。

長く俺を知ってくれてる人はずっと金髪だったイメージが強かったと思う。

別に金髪が飽きたとか嫌になったわけではなく・・・

 

あ、あの色正確にはシャンパンゴールドね(笑)

あの色をずっと持続するするのはすごいめんどくさくて

お金もかかるけど、まず完全に脱色してもらってそれから染髪という手順。

ここまではいいんだけど月日が経つと俺の地毛が押し上げてくるから

 

俺の地毛は黒と白が1:9の割合。

要は100本引っこ抜いたら90本は白髪であり

それが金髪に染めてしばらくすると

金、黒、白の三色になる・・・

三毛猫みたいな髪になるからちょっと不潔に見えるから嫌なんよなぁ

 

それでまた色抜いて染めてを約10年繰り返してきたおかげで髪が傷みまくった(笑)

外人ならそれが自然の色なのがうらやましいって思った時もあったけど

 

去年の暮れあたりからこの白髪を伸ばしきったらどんな感じになるのかやってみたくなり

だんだん月日がたって先っぽの染めた茶色の部分が押し上げられて今はほとんどが白髪9割の感じに・・・

黒が1割混じってるおかげてシルバーに見える。

いや、シルバーアッシュにしよう(笑)

 

初対面の人によく言われる

 

「きれいに染めてますね」

 

OKでしょ!

違和感がないんだなって判断してます。

地毛がそう見えるならもうしばらくはこれでいいと思った。

 

先っぽの染まった部分があと約1センチ

あと2ヶ月くらいかなぁ完成形になるのは(笑)

何よりも嬉しいのはそれが地毛であるからして傷むことがもうないということだ✌️

傷むというよりもう色素が死んどる。

 

普通は人は白髪が生えてくるのは嫌だけど

こういう髪の運命にある以上白髪を歓迎するしかなく、黒髪がうまくボカしてくれて綺麗なシルバーになるなら最高だ(笑)

 

人工的にシルバーに染めるってのは難しいとプロの美容師さんが言ってたから自然にそれが維持できるなら後は抜けない、生えないってことさえないことを祈るのみ。

 

いずれはそうなるのはわかるが

 

死んだ状態でもちゃんと生えてくる俺の髪の毛の生命力に驚かされる(笑)

タクシーに二度乗るしかなく

23日のモズライトLIVEが徐々に近づいてくるからして練習も欠かさずやってはいるけど

やっぱり路上LIVEに出てやんなきゃイメージが湧かないのは今までと変わらず・・・

 

三宮はとにかストリートミュージシャンが多いので場所取りも宇部でやってた頃のようにすんなり確保するのは難しい。

昨日は出動が遅くなってしまったからやむを得ずタクシー呼んでギターケースと路上グッズを積んでもらい三宮へ出た。

 

降りて機材を広げようとした時、忘れ物に気づいた!

ギターシールド・・・要はギターのお尻の穴に刺すアンプと繋ぐ接続コードのこと。

 

それはいつもリュックの中に入れてるから出す前にもうわかっていた💦

湊川夜市で使って以来部屋に戻った時出した記憶があったから・・・

 

一度戻るか

それとも少し歩いてイシバシ楽器に買いに行くか

 

買えば2000円はする品物だからして

タクシー代・・・これはこの路上LIVEの場所からアパートに戻り往復する金額とどっちが安く上がるかちょいと考えた。

 

あんまり変わんないはず(笑)

となればどちらにせよ楽器屋に走って行くなら時間的にその方が早い。

しかし機材を放置したまま場所を離れるのは危険すぎる・・・

かといって機材を引きずりながら楽器屋へ行って戻るならちょっと時間がかかってしまうし。

 

タクシーで往復するか。

 

そっちの結論になった。

 

幸い目の前に何台もタクシーが待機してるから好都合だった。

その上カートから路上の機材をまだバラしてセッティングする前でもあったからさらに良かった。

しかし嬉しい訳ではなく正直そんな自分のおっちょこちょさに腹は立っているのが事実。

 

さらにこの後もっと別の意味の後悔と怒りが襲ってくるとは・・・

 

タクシーにまたギターとゴム紐でくくりつけた路上機材のカートを積みアパートへ向かう。

 

「すぐ戻ってくるんでちょっと待ってて下さい」

 

そう言い放ち俺は走ってアパートへ戻った。

 

履いてたブーツも脱がず途中まで半土足で部屋に入り電気をつけコードを探す。

しかし見当たらない。

そんな探さなきゃいけないほど何部屋もあるわけでもないし物がたくさんある部屋でもない。

すぐ見つかるはずなのにおかしい。

 

もしやと思い背負ってたリュックを降ろしチャックを開け、中を確かめてみた。

 

中を開けたと同時にそれが目に飛び込んで来たその瞬間思わず自分であまりにもその腹立たしさに声が出た。

 

バカか俺は!

 

あまりにも情け無い気持ちで路上に出るのやめようかと思った。

待たせてるタクシーに片道代払って帰ってもらおうかとかそんな怒りの延長でやけくそに一瞬なってしまったが

とりあえずタクシーに戻りに三宮へ・・・

 

 

これでもしも、このタクシーで無駄な往復してるわずかの間に別のストリートミュージシャンにあの場所とられてたら

・・・と変な不安と焦りが気持ちをあおり出した。

 

もしそうだったらホントに今日はもう出来ないのはもちろん、やる気すら感じなくなって帰ろうって決めてたね。

 

自業自得なくせに、わかってるけど何かやり場のない悔しさの方が強かったなぁ

 

しかしそれで帰るとしたらまたそのタクシーで今度は1.5往復することになる。

 

運転手さんも何やってんだこいつはって首かしげるかもしくは呆れるかのどちらかだというのもわかってた💦

 

結局戻ってきたら誰もまだいなく

ならば歌って気持ち入れ替えようかと。

 

そこから3時間半くらい?

歌いまくったよ(笑)

 

俺は結果的に2,000円も出してタクシーでただドライブしに行っただけだ。

 

 

 

 

iPhoneの予約は福袋みたいなもの

2年に一度この時期に必ずiPhoneがフルモデルチェンジするね。

今回はiPhone7だけど俺もiPhone愛好家としてちょうど2年目で予約をしたんだが・・・

 

全国共通のシステムだと思うけど

これね〜予約という前にクジ引きに近いもんがある・・・

 

前回もそうだったし

予約しても必ずしも予約した希望のスペックのiPhoneが16日に受け取れるわけではなくて

予約したその店舗に入荷してきた中にそれがあれば願いは叶うということ。

 

どのスペックでどの色が何台入荷されるかはわかんないというのがミステリーなとこで

今回から容量が一番デカい256Gが導入され

今まであった16Gと32Gがなくなり

64Gと128Gと256Gの3スペック×4色=12

今回から新色としてツヤのあるジェットブラックというのが加わり、それだけは128Gと256Gの2つしかないのでスペックの種類は14種類。

iPhone7Plusもあるから2パターンの28種類

 

28通りの予約があるからして

アップル社の在庫を担当してる卸業者がすべて28種類のiPhoneを何人分とか各店舗に送りこむわけではない以上

これは要は福袋みたいなものだ💦

 

その店舗に入荷してきて袋を開けてみて

このスペックのこの色が何台・・・とかがわかるというシステム。

28通りのiPhoneをそれぞれが予約したとして28人なわけないじゃん。

 

「どのスペックのどの色」に偏るかわかんないので卸業者はある意味適当にランダム的に福袋にして各店舗に送るってことやね。

 

だからその福袋の中に希望してたiPhoneがあればそれは先着予約順になる。

 

そしてもう一つ

例えば田舎のショップと街中にあるショップの福袋の大きさがまず同じなわけがないんだから

俺が予約したiPhone7Plusの256Gなんてほとんど需要がないから福袋に入れられる可能性は低いと考えてもみたんよね〜

それだったら日本一の量販店といわれるヨドバシ梅田とかだったら福袋がかなりデカいから絶対10台は入ってそうじゃん(笑)

そう予測するなら予約の日にヨドバシに10人以内に並んでないといけない・・・

 

もう今気づいたって遅いけど。

 

エディオン北町店で予約したけど

福袋開けて予約されてないけど256Gのローズピンクならあるよってことも大いにありうる。

それで問題ないなら、当日たまたま来て予約してなかった人でも手に入って1週間前に並んで何時間も待たされて予約したのに福袋には入ってなかったからまたの入荷をお待ちくださいってなるのはちょっとね〜

 

これは補足みたいなものかも知れないけど

もう一つの入手率を低くする情報・・・

ジェットブラックはそれだけ人気がある色だからみんなそれを狙ってると聞いたけど

あえて在庫が少ないらしいね。

わざと作ってないとか。

 

作ってないのか、あえて隠してるのかわかんないけど

希少価値をつけるためにそうしたらしい。

 

もちろん原田広もそのジェットブラックで予約してしまった(笑)

もしもiPhone7を予約した人、今から予約する人

場合によっちゃ16日に各店舗を回ってみて予約されてないただの在庫としてのiPhone7があるかも知れないからそれを狙うのもひとつの手かもね。

意外なショップにポツンとあるかも(笑)

 

いずれは手に入るんだろうけど

今回は並ばずにネットで予約しただけだからそこまでリスク背負って予約した人に比べると腹は立たないけど、この福袋みたいなシステムいいとは思わないね。

 

 

 

 

 

 

背伸びしても見えないゴミステーション

このアパートで楽なのはゴミステーションが目の前に移動して来てくれたことで

出しに行くのめんどくさいでしょ?

この面倒くさがり屋の俺にとっては打ってつけの小さな喜びでもある✌️

2階だから降りてってすぐのとこにあるから上の住人の人に比べれば楽ではある。

 

それが日が立っていくと人間というものは習慣づいて来て

もっと楽に出せないかと考え始める(笑)

 

ベランダから放り投げてやろうか・・・

 

それはちょっと大人気ない

普通に前の晩に出せばいいだけなのに。

またそのために下まで降りるのも面倒くさいでしょ。

 

でもいつかは出さなきゃいけんわけだし

「今だ!」っていうなんかそんな気持ちをあおってくれることでもあればいいけど

そんな時ってギリギリにならんと切羽詰まらないわけです人間って・・・特に俺は(笑)

 

まぁ内容によるけどたかがゴミ出すだけなのに。

8時に回収にやってくるからしてボチボチかなって思ったとき

目の前だからね〜

ベランダに出てみればそれが確認できるわけだ。

しかしワザワザ出なくても部屋の中から見えるだろうとまた横着になるわけで(笑)

 

今日それが気付いた時8時10分くらいやって

ハッと思って部屋の中からゴミステーションを確認したわけ。

ベランダの壁でちょうど下が見えない💦

背伸びしてみてもちょうど壁が邪魔してギリギリ見えない💦

完全にこれはイスか何かに乗ってもう少し高くしないと無理みたいで。

 

結局そんなことしてる間にベランダに出た方が早いわけで

身長のある俺が背伸びをしても願いが叶わないってちょっと悔しいじゃん。

 

面倒くさがり屋ならでわの知恵の使い方もあるんです(笑)

 

ポケモンがケンシロウならやると思う

このポケモンGOってナビゲーム凄い人気だなぁ

周りの友達たちはみんなやってて
明日どこそこに行ってレアなモンスターをゲットしに行くって熱くなってる。

 

今はそんな国民を熱くさせてるゲームなのに何故か俺はやっていない(笑)
興味がないというとそういう訳でもない。
そんな周りが熱くなってるのを端からみるのが凄く好きだ。

 

「いい歳こいた大人が何ゲームに没頭してムキになってんの」

 

興味がない人はそう言うかも知れない・・・
確かにこのポケモンをしたために襲われたとか不法進入されたとか車で事故したとか聞くけどそれはポケモンのせいではなく
人間としてのモラルの問題であり

 

そんなネガティヴなとこだけを取り上げて報道するコメンテーターはちょっとレベルが低いようにも思う💦

 

やってる大人みんながみんな私生活を乱してるわけではないし
それを楽しんでる人の方が多いわけだし

 

何かに夢中になって、日頃から特に日々の目的もなく生活してる人がそれをきっかけに仲間と出会い日々の暮らしが生き生きするようになったって人もいるはずだから

 

ブーム的なものだからいつかは去るものかもしれないけど
それをキッカケにまた楽しく生きる目的の糧になるように遊べばいいんじゃないかって思う。

 

どうせ遊ぶにもムキになるくらい本気で遊ばなきゃつまんないし
それだけ大人が遊び心で生き生きした顔して外に出る文化ってしばらくなかったんじゃない?
考え方いろいろあるけど

 

俺はむしろやる方ではなくて
ポケモンのレアなモンスターがゲットできるスポットで路上LIVEした方が楽しいと考えてしまう。

 

もしやるなら、あれがポケモンではなくてケンシロウならやるというところが俺の単純な結論(笑)

エディオンの歌が聞き取れない

音を常に探してるというか街中で耳にする音が自分の曲づくりに役に立つことは多い。

 

エディオンが今凄く熱い!

どこにもテーマソングというものがあるが

初めて聞いた時からわからない歌詞があった。

電器のことなエディオン

笑顔があふれるエディオン

ドキドキ!ワクワク!楽しいエディオン

エディオン!エディオン!

◯◯◯のエディオン!

 

この◯◯◯がどうしても聞き取れない💦

聞き取れないというか何度聞いても「お寺のエディオン」としか聞こえない。

意味的におかしい(笑)

エディオンは長い歴史の中で発祥はお寺だったのか!?

何度聞いてもそうしか聞こえないからそう言い聞かせたこともあった。

しかし何か違う・・・

職業柄音が聞き取れないのはちょっと悔しく、こうなると意地でもと繰り返し何度も店内で流れるテーマソングをホントにその歌詞を耳をダンボにしながら天井備え付けのスピーカーの真下まで行って確かめてもみた。

 

やっぱお寺のエディオンにしか聞こえない。

 

うん、やっぱりお寺が発祥なんだと納得してしまったのかあきらめたのか観念した。

やがてそれを忘れかけた頃、何も考えず頭を無にして聞いてたら

「あれ?」って思った。

「ちょーっともう一回聞かせろ」

 

わかった(笑)

 

何でこの歌詞が今まで聞き取れなかったのか逆に腹がたった。

でもスッキリしたね。

今一度エディオンに行ってみて下さい。

そしてそのテーマソングを聞いて見て下せえ。

 

少なくとも俺にはそう聞こえた。

答えは

エディオンに行けばわかる✌️

 

ちなみに神戸は北町エディオンが熱いよ。

東京と大阪の違い

田舎ものがちょっとだけ遊びに行ったり二泊三泊するだけならどちらも道に迷いビルが四方八方に立ち並び人が多いのは変わりない光景。

 

しかしそれも何度か訪れるうちに次第に慣れてくるものだ(『東京バナナにつめこんだ夢』参照)笑

 

決定的な違いがあった。

東京は道を尋ねても反応が薄い。

良くて「交番(改札)あそこ」って指をさすだけ。

 

大阪はとても親切に細かく教えてくれる。

挙句の果ては近くまで誘導してくれる。

 

これは東京の人が冷たいということではなく

東京は地方から来た人の集まりと聞く。

東京へはるか前に引っ越して住んでる仲間が口にしたことは

「道聞かれるけど自分が知らないとこは知らないんだから無理だ」

 

なるほど。

土地性というものが大阪とは違うのかも知れない。

大阪は元々大阪で生まれ育った人の方が多いから文化というものがある。

もちろん道も詳しい。

そう考えると地方人なのかもなぁ

もしくは「都会の田舎文化がある街」

 

東京は一人がいっぱいいるとこのような気がするね。

俺たちミュージシャンからしたら唯一のゴール地点でもあり

日本では標準的な場所だけにわかる気がする。

 

関西はノリがいいだけに東京はノリが悪いのかというとそうは思わない。

 

一度ツアーで東京に歌いに行ったときはそんなことなかった。

 

良いものはいい!つまらないものはつまらない!

・・・がハッキリしてるだけだった。

 

それだけ東京って街は正直なとこなのかも知れない。

だから鍛えられるっちゃそうかもね。

 

厳しさの中にある優しさの東京

厳しさの中にある積極さがある大阪

 

今の俺にはそう感じる。

 

 

 

振り込みますメール勘弁して!

最近はスマホの進化は凄いね。
自分の必要な機能だけ使えりゃいいのはみんなそうなんだろうけど、なりすましメールってのも今は凄いパターンがあるもので・・・

とまあ、感心してる場合じゃなかった💦
今日俺が書くこのネタが参考になるかどうかはわかんないけど・・・いや、違うな・・・教えてもらいたいって言った方が正解かも(笑)

LINEに出会い系的なメールが来るのはそう大した数ではないからまだ許せる。

問題なのはEメールの方であり
今はSMSとかMMSとかっていうの?
とにかくメッセージのアプリでやりとりするLINE方式みたいなEメール。

メールフィルターというものがあるね。
迷惑メール設定とかでパソコンアドレスは受信しないようにするとか、特定のパソコンアドレスは受信するとかその辺の設定はわかるんだけど

今、◯億円あなたに上げたいので連絡ください

みたいなメールが何でか知らないけど頻発してやってくる💦

これがまた@の次が.comとかでくるからパソコンメール拒否では反応しないわけ。

面倒くさいけど拒否リストに.comを部分一致に設定したら来なくなり
ホッとしたら今度は.bizとか.netとかで変えて送りこんでくるわけ💦

よう考えるわこいつら(笑)

感心してる場合じゃない!

あの@の後のドメインってのは何なんだ!?
阻止してもあれだけ変えて送り込まれては防ぎようがない・・・
ってゆーか何種類?何パターンあるのか。

とりあえず

それで今は治まったけど。

もしそんなメールがみなさんにも来てるなら俺なりの撃退方法はその三種類だけだね・・・今のところは(笑)

ネット見ても今凄いね。
バナー広告とかページが全部表示される前にタップしようとしたら画面がズレて見たくもない広告を指で押してしまうことみんなあるはず。

それを狙って間違えて開いてしまっただけでもその広告会社の作り主にわずかなギャラが入る・・・
ある意味それを考えたやつは凄いなと(笑)
しかし割り込まれる側としては迷惑な話だが。

このボヤキをアメーバからホームページに移動したのもそれがあるという理由。

ネット社会とは言うがちょっと土足で入り過ぎなのは考えてほしいもんだね。

ホントの優しさの中にある積極さ

大抵ここに書くネタで多いジャンルは都会ネタ。

 

そうだね・・・まだ都会人一年生だから慣れてはきたけど、まだ出会う人、目に飛び込んで来るものいろいろ感動な毎日が続く。

 

田舎モノだけに熱さはこっちの街でも十分ついていけるのは自覚できた✌️

 

優しい人はどこにもいるけど神戸の人はホントに優しい人が多い。

でもその優しさにもいろいろあって

少なくとも俺が感じたのは、だたのお人好しとしての優しさではなさそうな気がする。

 

一番に思ったのはその優しさの中に積極さが隠れてる。

道を教えてくれたり、ぶつかっても向こうからゴメンなさいって謝ってくる人が多い街。

逆にこっちが申し訳なく思うことが多い街。

 

でもそれだけこっちの人は自分が何かして欲しい時は積極的に態度に出してくる。

俺は意外とそういう感じ大好きだ✌️

 

受けて上げる優しさ、断らない優しさ

いろいろあるけどそれを受け入れて上げれるだけ逆に頼んでも受け入れてくれるから

互いに暗黙の了解で成り立ってるんだと思った。

 

ひとりでよく地下鉄構内にあるcaféで寛ぐけどどうしてもいっぱいで四人掛けのテーブルに座るしかなく、そこでもう一人仲間と待ち合わせになっていたことがあった。

 

少し早めに着いて作業をiPadでしてるそのわずかな時間の間だけで3人の人が「すいません、相席よろしいですか?」って自ら話しかけてくる。

 

正直驚いた。

 

これが当たり前の都会の文化なんだなと。

もちろん受け入れて上げたかった。

仲間と待ち合わせしてなければ(笑)