あけましておめでとう2020!

結構サボりサボりになってしまったけど今年はちょくちょくボヤキも更新かけていきますね!

2020年は俺は49歳になります。

それももうすぐなります。

その前に免許の更新があります(笑)

何か初のゴールド免許になるのがちょっとだけ嬉しいってもある。

さて、LIVEが早速来月、再来月と決定!

それが終わったら4thアルバムの復刻

また昨年同様ハードな一年になりそうだ。

今年はもっと進化して暴れて‥‥

毎年そう言ってるんだが

毎年そう言えることがしあわせでもあるね!

 

今年もみなさんよろしく!

 

良いお年を

今年の仕事はほぼ予定通り消化できたことに感謝!

22日のラジオで全て終わったが、だからと言ってのんびりというわけではなく半年に一度の大掃除を2日かかってやった。

ズボラでもやる時は何故か集中して徹底的になるけど問題は頻度であり、常にってのが苦手(笑)

まぁしないよりかはいい。

 

残った忘年会的なこともあるし1月中旬まではギター弾いたり軽作業をする感じになりそうだ。

ラストの4ステージでやりきった感の疲れがまだ残ってる(笑)

でも2019年はまた充実したから来年もこの調子でさらに爆進したいとこやね。

 

支えてくれたファンのみなさん、そしてスタッフホントにありがとう!

良いお年を!

今年の仕事あとひとつ

秋冬Second Seasonの制作が無事に終わった!

おそらくあさってから配信スタートになる予定。

春夏とほぼ真逆のイメージであるからして俺はこのCDは後編として存在するものと思っている。

春夏はキャッチーな並びな分、秋冬は個性的な並びに仕上がってるからLIVEでまた変わった空気を届けることが出来そう!

さぁこれからそのLIVEのゲネプロに。

新宿スタジオで本日最終レコーディング!

今日までやった音ひとつひとつがいよいよ来月にはみなさんへ届きます!

泣いても笑っても今日で最後なんで、後は完成を楽しみにしてて下さい!

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宇部鴻城高校甲子園おめでとう

まったく活動に関係ないが

母校宇部鴻城が7年振りに甲子園に。

この4年間県大会決勝は常に下関国際とやって準優勝やったから実力はあるってのは誰もがわかってることで。

その下関国際を3回戦でコールド勝ちで破ったから半端ない強さだと確信してるんだけどどうだろーか(笑)

とりあえず甲子園球場まで電車で20分のとこに住んでる特権を生かさないわけにはいかない!

初戦から応援行ってきます。

今回は早かった

注文枚数にもよるんだろうけど

中2日で届いた。

自分のCDなのに買うの?ってたまに言われる。

いやいや、商品ですから(笑)

TSUTAYAに俺のCD並べてあって

「これ俺のCDやから持って帰るね」って出来んじゃん。

さぁLIVE終われば秋冬の制作になるな。

リードマン最高!

あ、このリードマンってのは俺がいつもギターのリペアでお世話になってるお店ね。

店長の中山さんホントに親切でいつもリーズナブルで俺のギターをメンテナンスしてくれる。

さらにもう一本ギターいるなって思ってたからこれは中山さんにお願いしようとほぼ前回と同じ材質でカスタムオーダーしたわけで。

納期まで普通なら半年はかかるけど中山さん4ヶ月でいけると!

なら、9月だなって楽しみにしてた矢先

本日もう届いたと連絡が。

2ヶ月でタカミネ社はやってのけたらしい。

これはあり得ない!

あまりの唐突さに感動を通り越してよくわからんかった。

だから意外と俺は冷静だったな(笑)

新しく届いたギターを弾かせてもらい音は文句なしだからいいとして

中山さん本人が凄く自分の事のように喜んでくれてる。

俺のギターなのに中山さんが凄く嬉しそう!

この写真を見ると中山さんが

「原田さん俺ギター買ったんよ!やっと届いたよ」

って俺に自慢してるように見えるね(笑)

そして冷静に俺が

「あぁこれホントええ音ですね」って会話が聞こえてこない?(笑)

こんないい顔して嬉しそうな中山さん始めて見た!

それが何か俺に伝わってきた突然の出来事でした。

仕事はレコーディングだけではない

10年前に比べると今は専門家が全部いてくれて音部門、映像部門、営業部門とやってくれるやつがいるからこそ俺自身の仕事がやりやすくなるのではあるけど

だからと言って全部任せっぱなしなわけじゃなく。

レコーディング終わったら今度はジャケットの最終チェックだ。

素材や希望は既に村上に投げてあるから俺がレコーディングしてる間彼はせっせとそれを作り上げててくれる‥‥

だから神奈川から帰って来てすぐそれが用意できるわけね。

にしむら珈琲でタブレットを出し「こんな感じ」と全部のページを見せてくれる‥‥

そして訂正箇所を指摘しパソコンに仮データを飛ばしてくれてさらに訂正。

最終確認は俺にしかわかんないから今回は見落とさないようにしとかんといけん

こんな感じで印をつけて村上がさらに手直しして清書へと持っていってくれるわけね。

それでもあれだけ歌詞が多けりゃ見落としもある(笑)

虫眼鏡で探す感じ。